2023年度大学院 物理工学コース:ニュース
物理工学コース 中間報告会を開催 2023/12/21,25
大学院博士課程前期1年生の中間報告会を、12月21日、25日(13:00-17:00)の日程で、総合研究棟W202、W203において、対面のポスター形式で行いました。これまでの研究成果や現状での問題点、今後の展望についてまとめ、発表していただきました。
教員や院生ばかりでなく、博士課程前期入学前の学部4年生も聞き役として参加しています。
![]() 総合研究棟W202にて中間発表 |
![]() 人が多いので換気しながら |
![]() 学生同士でも議論は活発です |
![]() まずは、研究の背景についての説明から |
![]() じっくりと説明中・しっかりと傾聴中 |
![]() 大野教員に説明中 |
![]() 中村教員がじっと聞いています |
![]() 南野教員に説明中 |
![]() 総合研究棟W203でも発表がありました |
![]() 馬場教員に説明中 |
![]() 2日目も始まりました。 |
![]() 小坂教員に説明中 |
![]() 首藤教員に説明中 |
![]() 赤松教員に説明中 |
![]() 説明を聴く学生も真剣ですね |
![]() 説明終わり、さぁ質問を! |
![]() W203でも議論されています |
![]() これまでの進捗を解り易く説明します |
![]() 自らの研究について「進捗を把握する」ことは重要です |
![]() プレゼンテーションは将来必要とされる能力です |
コロナ等の感染症も落ち着いたと判断し、対面開催することができました。対面での議論はオンラインよりも活発になる傾向があるようです。多くの教員や学生同士のコミュニケーションを通じて、自らの研究テーマについて深く考え、研究を進める糧となることを期待しています。